私は、今年の2月に就職して晴れて正社員になったですが2か月という短い使用期間の間で退職することとなり今年の4月から就職活動をしていました。最初は簡単にまた決まるだろと思ってあまり焦りはなく普通に平日に職業安定所へ行って閲覧の毎日から始まりました。好いなと思うお仕事の求人票を持って紹介を受けてすぐに面接まで採れ採用になったのですが、いざ就職して1日目で待遇面のことが全く書面とは違いむしろその業務内容で自分は入ったわけでもないのに配属にされそうになりまた一日で退職することとなったことがありました。さすがに職業安定所で探して受けた求人なのにブラック企業に当たるとは思っていませんでした。それからは、受ける際にしっかりとネットなどで調べて置いたり面接の前の日に会社の外回りを見たりもしていました。しかし、なぜか待遇が求人票に表記されてることと全く違う内容だったり賃金が下回ったりと苦労することが多くありました。就活して2か月くらいしてようやく面接で待遇面での説明や書面に書いてなくても手当てが付くことだったりする会社を受けることができて採用を採ることができました。今度はしっかりと面接の時に確認したり勇気をだして質問したりしました。この度、勉強になったことは、待遇面のことなどを質問したりきたりしたら落とされると恐れるのではなくその辺もしっかりと聞いて了解を得てから就職をか考えた方がいいということです。変に黙って分かりましたと言っているとありえない業務内容、書面よりも少ない給与で提示されて手続きを進められたリしてしまうこともあるのでその辺はしっかり聞いておくことが大切だと思います。